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タイトル_トピックス

戸田有里子(作曲 編曲 プロデューサー)

幼少の頃、ヤマハ音楽教室に通い、作曲の楽しさを知りその後作曲家を志す。

学校や地域で募集している作曲コンクールにて頻繁に賞を獲得。

同郷の作曲家、大島ミチルさんに憧れを抱き、国立音楽大学作曲学科に入学。中島良史氏、市川景之氏に師事。

古典クラシックと現代音楽を通じて、作曲理論、管弦楽理論を学ぶ。卒業演奏会に自作曲の交響曲『Fuji』が選ばれ演奏された他、一般公募から自作曲の『ー小天地ー』が選ばれ、ガレリアウィンドオーケストラによって初演された。

卒業後、キーボード奏者として都内近郊のライブハウスで演奏する日々を過ごし、Vocal & Piano の DUO “coeda” を結成、インディーズアルバム「Prolog」(右)を発表等々、メディア音楽を経験とともに学ぶ。

熱海復興団体「熱海をうたう会」様より一般公募にて、演歌『熱海・妖恋歌』で最優秀作品として選抜され、CD化するなど、積極的に自作品を公表。

2015年、第4回クリエイターEXPOへの出展に際し、企画ALBUM『記憶に棲む』を制作、合わせて3曲目に収録された『紫陽花 〜 A girl waiting the rain 〜』を映像化して公開した。また、Sound Creator Of The Year 2015 において、2曲目に収録された『海を眺めれば 〜 A girl looking the sea 〜』が奨励賞を獲得した。

【最近の主な活動】